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農業共済事業

SERVICE

農作物共済

Agricultural mutual aid

農作物共済 ヘッダー画像

加入基準は

作付面積が下記の基準に該当する場合は、申出により加入することができます。(任意加入)
○ 水稲・陸稲・麦の作付面積の合計が10a以上

補償期間は

○ 水稲 ――――― 本田移植期から収穫までの期間
○ 陸稲・麦 ――― 発芽期から収穫までの期間

加入方式は

加入者の選択性による加入方式

詳しくはこちらの加入方式比較表比較表をご覧ください。
加入方式比較表

共済掛金の国庫負担

○ 共済掛金は、国と加入者で負担しますが、国の負担する割合は5割です。
(麦:基準共済掛金率が3%を超える場合はその超える部分は5.5割となります。)

対象となる被害は

○ 風水害、干害、ひょう害、冷害、凍霜害、暖冬害、寒害、雪害、雨害湿潤害、冷湿害、土壌湿潤害、地震害、雷害、噴火の害、火災、病虫害、鳥獣害、その他の気象上の原因による災害等

被害を受けた時は

○ 加入方式ごとに共済金の支払対象が異なりますので、減収が見込まれるときは農業共済組合にお知らせ下さい。
損害評価(被害の調査)を行います。

共済金の支払いは

被害認定の基準は、加入方式により異なります。
下記の加入方式比較表を参考にしてください。
加入方式比較表